上場企業における英語スピーキング・ライティング力に関する調査 | 英会話ニュース

TOEICを実施、運営している国際ビジネスコミュニケーション(TOEIC運営委員会)が上場企業における英語スピーキング・ライティング力に関する調査を実施しました。

406社が回答、そのうち7割超は業務で英語を使用していることが分かった。

英語を業務で使用している企業のうち7割は英語の重要性が高まったと回答、特にスピーキング、リスニングなどコミュニケーション力が重要になってきている傾向がある。

業種別では特に精密機器、運輸が英語の重要性が高まったと回答している。

業務で英語が必要になる場面は電話、メールが多くスピーキング、リスニング、ライティング、リーディングのバランスがとれた英語力を持つ人材が求められている。

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